GrandX OZU KUMAMOTO

The future begins here. A city where diverse values intersect.

ここから、
未来がはじまる。
多彩な価値が交差する街。

熊本市と阿蘇くまもと空港、阿蘇国立公園を結ぶ、
九州の未来拠点・大津町に、複合都市が誕生。
自然と都市、交通と人、暮らしと未来が交差する
新しい街「グランディクス大津熊本」いよいよはじまります。

The future begins here. A city where diverse values intersect.

可能性あふれる
大津町

大津町は、阿蘇外輪山の裾野に広がる自然豊かな町。
古くは豊後街道の宿場町として栄え、人や物資、文化が行き交う交通の要衝として発展してきました。
いまもなおその地の利を受け継ぎ、熊本市中心部や阿蘇方面への優れたアクセスを誇ります。
清らかな水と肥沃な大地に支えられた農業の伝統に加え、
近年は先端産業の進出により新たな活力も創出。
歴史の積み重ねと未来志向の成長が調和する、可能性あふれる町です。

65,000㎡超の
新しい街づくり。

空港の近くに、未来の玄関口が生まれます。
約65,000㎡というスケールで広がるのは、
賑わい、滞在、交流が融合する新しい都市空間。
くまもと空港アクセス鉄道やサイエンスパークの発展とともに、
この場所は、熊本と世界をつなぐ次代のハブへ。
都市の未来は、ここから動き出します。

Phase-I大規模賃貸レジデンス

熊本空港エリアの新たな都市拠点に、全619邸の大規模賃貸レジデンスが誕生。
ワークラウンジや大浴場、ジムなど多彩な共用施設を備え、
働く・暮らす・集うを支える次代のライフスタイルが始まります。

COMIMG SOON

ACCESS

熊本の未来をつなぐ
HUB拠点「大津町」

阿蘇くまもと空港と熊本市内のほぼ中間に位置し、道路・鉄道・空港の三拍子がそろう大津町。
企業立地や広域アクセスを重視するビジネスにとって、
まさに「熊本のクロスポイント」といえるポジションです。

  • 熊本駅34minimage
  • 阿蘇くまもと空港14minimage
  • 熊本I.C.19minimage
  • くまもと空港
    アクセス鉄道計画、進行中。

    ますます利便性が加速する
    大津町。

    熊本県が進める、肥後大津駅〜阿蘇くまもと空港を結ぶ約6.8kmの新鉄道路線計画。終点の新「熊本空港駅(仮称)」は、ターミナル南側に地上で整備される構想です。 さらに、大津町陣内には高架の中間駅も予定され、町の利便性は飛躍的に向上。 空港も市街地も近い、大津町の魅力はさらに高まることが期待されます。
    空港利用者の増加、産業の成長。TSMC進出で高まる広域経済圏の風を受け、大津町は熊本の新たなゲートウェイへ。

    新大空港構想が目指す将来像のイメージ (熊本県HPより)
  • 「交通の要衝」から
    「九州の新しい拠点」へ。

    中九州横断道路計画で
    さらに価値が高まる大津町。

    熊本市から阿蘇を越え、大分市へと伸びる全長約120kmの高規格道路・中九州横断道路。国土交通省が整備を進めるこの路線は、熊本と大分を結ぶだけでなく、九州全体の広域ネットワークを強化する新たな大動脈として期待されています。
    現在、大津町周辺では複数の区間が動き始めており、その核となる「大津I C」を最寄りとするさらなる利便なアクセス環境が整います。

    image

〒869-1234 熊本県菊池郡大津町引水 660

BRAND

総合不動産デベロッパーとして、日本全国で様々な開発事業を行っています。

  • 神戸須磨シーワールド

    ホテル・リゾート
  • 東京サンケイビル

    オフィス
  • S-LINKS渋谷

    マンション・商業施設
  • ※掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたもので実際とは異なります。

  • ※掲載の施設写真はイメージです。

  • ※ 徒歩分数表示については、80mを1分として算出(端数切り上げ)したものです。

  • ※ 掲載の表示分数は通勤時の所要時間で、時間帯により所要時間は異なります。

  • ※車、自転車による所要時間については実測(端数切り上げ)によるものです。

  • ※掲載の情報は2026年3月時点のものです。